2005年10月から家を建てようと行動を始めました。地元工務店で建てる家づくりの日記です。
登場人物紹介
2006年07月28日 (金) | 編集 |
着工103日目

着工100日を超えて、いまさらなのですが、登場人物の紹介をしたいと思います。

今までにも少し紹介はしていますが…。


元直:私、会社員35歳。

嫁さん:妻、子供なしですが専業主婦33歳です。毎日差し入れを出しに行ってもらってます。そのついでに写真も撮ってもらってます。

棟梁:工務店の社長、大工の棟梁3代目

Kっちゃん:社長の息子27歳、大工4代目、プランの検討から書類関係の申請など、営業的役割も担当(基礎施工と上棟時しか作業しているのを見た事ないですが…)

I川さん:メインの大工さん26歳。いつもお世話になっています。

元直の両親:建築中の家の隣に住んでいます。嫁さんと交代で毎日差し入れを出してもらってます。将来は渡り廊下をつけようと思っているので、家が建つ前から私が知らない間に、大工さんと打ち合わせをしたりしています。



と、こんな感じです。

完成まで。あと1ヶ月と少しですが、これからもよろしくお願いします。


↓着工前の土地
土地(着工前).

テーマ:家作り日記
ジャンル:ライフ